マウスピース矯正歯科|吹田市江坂駅前の歯医者|花みずき歯科江坂

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マウスピース矯正歯科

このページの目次

目立たず取り外しが簡単で痛くないインビザライン治療の無料相談

インビザライン矯正治療

当院ではインビザライン(=マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置、以下、インビザライン)による矯正治療を行っております。対象年齢12歳以上となりますが、どのような歯並びの状態にも対応可能となっております。無料相談では治療を担当する医師が直接お話を伺わせていただきますので、矯正治療についてのことならどのようなことでもご相談いただければと思います。

インビザラインはマウスピース矯正の新しい形

マウスピース矯正

通常の矯正治療ではワイヤーやブラケットを使用しますが、このような治療器具は口が開いた時に目立ってしまいます。当院では新しい矯正方法であるインビザラインというマウスピースを使用した矯正をご提案しております。食事や歯磨きの際には取り外すこともできますので、ワイヤーが邪魔になることもありません。目立つこともありませんので矯正治療の新しい形と言えます。

透明な素材で目立つことがない

透明な素材

マウスピースは透明なポリウレタン素材を使用しておりますので、目立つ心配がありません。外出中でも周りに気づかれにくくなっております。

自分で簡単に取り外せる

簡単に取り外せる

マウスピースは簡単に取り外すことができ、食事や歯磨きの邪魔になることはありません。特に食事についての制限もありませんので、生活に支障をきたすこともありません。

痛みのない矯正

痛みのない矯正

マウスピースは薄くなめらかなものとなっていますので、歯茎にしっかりとフィットして痛みがありません。違和感も少ないので表情に表れてしまうこともありません。

歯の移動が確認しやすい

矯正開始から終了までの歯並びの経過を3D動画にて確認することができますので、自分の歯並びが綺麗になっていく過程もチェックすることができます。

金属アレルギーの心配もない

金属を不使用

マウスピースでの矯正では金属を使用しないため、金属アレルギーの方でも心配ありません。

通院の回数が少なくて済む

少ない通院

ご自分でマウスピースを取り替えることもできますので、都度の通院はとても少なくて済みます。歯科医院へ通う時間がなかなかとれない方におすすめです。

世界中で利用されている

世界中で利用

この治療で使用する器具は世界中の方が使用しているものになります。450万人以上の方が治療を行い約89%の方が満足しているとの結果が報告されています。

従来のものよりも喋りやすい

しゃべりやすい

この治療で使用するマウスピースは約0.5mmの厚さのため、従来型のマウスピースよりも違和感なくしゃべることができ、発音にも影響を与えません。

たくさんの症例に対応

たくさんの症例に対応

インビザライン矯正治療は外科的な処置が必要となる重度の症例以外、多くの症例に対応しております。

インビザラインにより、歯を抜くことなく矯正をすることが可能に

非抜歯矯正

当院花みずき歯科江坂では、抜歯をしない矯正である非抜歯矯正をおすすめしております。抜歯を伴う矯正では噛み合わせのトラブルを招く可能性があるため、機能面で満足の得られないことも考えられます。抜歯を伴う矯正では小臼歯を抜くことが多くありますが、この歯は強く噛む際にとても重要な役割を担っています。抜歯をする必要のない矯正治療ではこのような心配はなくなります。

遠心移動によりスペースを作る

歯の遠心移動得殷賑移動では奥歯をより奥に移動させることにより歯を移動させる十分なスペースを作ります。通常の矯正器具では遠心移動をさせるのは難しく、様々な器具を併用して行うことになります。ですがインビザラインマウスピース矯正では一つの器具で行うことができ、抜歯をしない理想的な治療が可能となっています。

エナメル質を削ってスペースを確保する

スペース作成歯の側面のエナメル質を少量削り、歯を移動させるスペースを確保する方法が可能です。歯を削るのに抵抗を感じる方もいらっしゃることと思いますが、この治療方法にて削る分はとても少量で、虫歯になりやすくなったり歯の寿命に影響を与える心配はありませんので、ご安心いただければと思います。

歯軸傾斜を改善してスペースを確保する

歯が前歯よりに傾いていたり、舌側に傾いていたりと、歯が適切な方向に生えずその影響で他の歯が入るスペースを邪魔してしまっていることがあります。歯の生える軸が傾いていることを歯軸傾斜と呼びますが、この傾いている歯軸を正常な状態に矯正することにより、抜歯や遠心移動をせずともスペースの確保ができる場合もあります。

インビザラインマウスピース矯正はワイヤー矯正より痛みが少ない

痛みが少ない矯正

インビザラインマウスピース矯正はワイヤーを使用した矯正方法よりも痛みが少ないものとなっています。実際に両方の矯正治療を経験した方の感想では、多くの方がインビザラインの方が痛みがないとおっしゃっています。矯正ですので若干締め付けられる感覚はありますが、数日経過すると違和感も少なくなります。痛みや違和感には個人差がありますが、痛み止めが必要になることはこれまでに一度もございませんでした。万が一痛みが強く感じられる際には遠慮なくご相談ください。痛みが出ないよう、対応させていただきます。

インビザライン矯正のメリット・デメリット

インビザライン矯正のメリット

  • 目立ちにくいので周囲の人に気づかれる心配がない
  • 取り外しが簡単なので、食事や歯磨きに支障がない
  • 矯正の経過を3Dシミュレーションで確認することができる
  • 金属製の治療器具でないため、金属アレルギーの方も治療が可能
  • 2週間に1度の交換も自分で行えるため、都度の通院をする必要がない
  • 歯茎を傷つける心配のない薄くなめらかな治療器具のため、痛みや口内炎などの心配が少ない

インビザライン矯正のデメリット

  • 重度の歯列矯正をする際にはワイヤーやブラケットなどを併用する必要がある
  • 1日20時間の装着時間が必要
  • 食事や歯磨きの後の装着をし忘れてしまう可能性がある
  • 装着時間が満たない場合、矯正期間が伸びてしまう可能性がある

インビザライン矯正で改善が可能な不正歯列

不正歯列

歯並びに問題がある状態を不正歯列と呼び、このような状態の場合は歯列矯正が必要となります。改善が可能な不正歯列には以下のような種類があります。

出っ歯

出っ歯

日本人に多い不正歯列で、上の前歯がつきだしている状態です。場合によっては顔の印象を大きく変えてしまうこともあるでしょう。

開咬

開口

奥歯の噛み合わせを重視した際に前歯が閉じずに隙間が見られる状態です。口が常に開いた状態となります。

受け口

受け口

上の歯よりも下の歯が前に出ている状態で、あごが大きく見えます。この状態を放置すると上の歯が削れてしまう心配があります。

叢生(そうせい)

叢生

歯が様々な方向に生えている状態です。噛み合わせが悪く上手に食べ物を噛むことができないだけでなく、歯磨きでの磨き残しが多くなるため虫歯にもなりやすい状態です。

空隙歯列(くうげき)

空隙歯列

こちらはいわゆるすきっ歯になります。口を開けた際に歯間が目立つ状態で、場合によっては発音に支障をきたす可能性があります。

過蓋咬合(かがい)

過蓋咬合

上下の歯の噛み合わせがとても深い状態で、そのままの状態ですと歯が削られてしまう可能性があります。

インビザラインマウスピース矯正についてのQ&A

インビザラインの装着はどのくらい必要?

1日あたり約20~22時間装着していただきます。基本的に食事と歯磨き以外の時間は装着していることとなります。

装着中は話しにくくならない?

最初の内は違和感を感じることもあるため、若干発音がしづらくなることもありますが、数日経過すると違和感も少なくなりこれまで通り問題なく話をすることができるようになります。また話をする時だけでなく、咬み合わせた時にマウスピースがあることによって違和感も感じられる場合がありますが、こちらについても数日で慣れるのでご安心下さい。

マウスピースだけで本当に矯正ができるの?

専用のマウスピースを使用しますので、ご安心下さい。歯や歯茎も肌と同じように代謝をして常に組織が新しく作られています。マウスピースにより少しずつ圧力を加えていくと、新しい組織を形成する際に歯の移動が期待できます。このような代謝を繰り返すことにより1ヶ月で歯が0.3~0.4mmほどの移動が見込めます。治療期間が必要となるのはこのような代謝の期間が必要だからです。

インビザライン治療を行う際の通院ペースは?

最初のうちは月2回程度、以降は月1回の通院になります。通院が難しい場合は事前にお知らせいただければ対応可能となりますので、お気軽にご相談下さい。当院では遠方の方も治療にいらしていただいておりまして、そのような方の場合2~3ヶ月に1回の割合で通院いただいております。

食事の時には取り外さなければいけませんか?

食事の際には食べ物が間に入ってしまったり、マウスピースが傷ついてしまう可能性がありますので、取り外すようにしてください。また飲み物についてもご注意いただきたい点がございます。甘いものは虫歯の原因になる可能性がございますし、コーヒーやお茶は着色が心配になります。また熱い飲み物は変形をしてしまう可能性もありますので、このような飲み物を飲む際にはマウスピースを外すようにしてください。水については特に支障はございませんので、マウスピースを装着したままお飲みいただいても問題ございません。

マウスピース矯正治療の費用

名称 イメージ 特性 料金(税別)
精密検査/診断費 精密検査/診断費 レントゲンや模型などの資料を取り、診断をして、診断結果を患者さまにお話しするまでにかかる費用です。 30,000円
マウスピース矯正(インビザライン) マウスピース矯正(インビザライン) 目立たず、透明に近い、取り外しが可能な新しいアプローチの歯科矯正インビザライン・システムは、現在、世界45カ国以上の国々で提供され、これまでに450万人を超える患者様が治療を受けられています。 200,000~700,000円
保定装置 保定期間中の調整費 矯正装置をとったあとに歯の戻りを抑えるためのリテイナーという装置を入れていただきます。 30,000円

※抜歯が必要な場合、抜歯料金は別途頂戴いたします。

吹田市江坂にて矯正歯科をご検討の際にはぜひ当院にご相談下さい

矯正歯科をご検討の方

吹田市江坂にて矯正歯科をご検討の際にはぜひ当院までご相談いただければと思います。費用、期間など、様々な点についてわかりやすくご説明をさせていただきます。ご相談は無料にて対応致しますので、ご不安な点、疑問点などがございましたらお気軽にご相談下さい。またインビザライン以外の矯正方法についても様々な選択肢がございますので、患者様のご希望に合わせた矯正治療をご提供致します。

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